--よく知っているようで、知らなかったりする「自分」。
もし、自分を音に例えたらどんな音がするのでしょう?
私達の周りにある身近なものを使って「自分と思う音」をみつけます。
あなた自身はどんな音と思いますか?そこからどんな音が聴こえるでしょう?--

●日時:6月20日(日)13:00〜16:30(終了予定時刻)
●場所:目黒区中目黒二丁目10番13号 中目黒スクエア内 6階 視聴覚室
●アクセス:電車:東急東横線・東京メトロ日比谷線 中目黒駅下車 徒歩10分
        バス:東急バス「東京共済病院」下車 徒歩2分、東急バス「正覚寺」下車 徒歩8分

東急バス 渋41系統(渋谷⇔大井町)東京共済病院前下車 徒歩2分
渋71系統(渋谷⇔洗足)正覚寺下車 徒歩8分
恵32系統(恵比寿⇔用賀)正覚寺下車 徒歩8分
黒09系統(目黒⇔野沢龍雲寺)東京共済病院前下車 徒歩2分

地図:http://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/kyoiku_shisetsu/seishonen/goannai/files/plazamap.pdf
※目黒区青少年プラザへ直接問い合わせをする事はご遠慮願います。

●参加費:700円
●定員:15名
●締切り:6月13日(日)
●申し込み先、問い合わせ先:Play Art Laboratory 密照 pal6ws[at]gmail.com ( [at → @ ] )

※参加申し込みメールを受け取り後、改めて当日の詳細をお知らせいたします。

日本の若い作家の表現する、『いま』な作品を鑑賞するツアー。今回は、資生堂ギャラリーで開催中の『椿会展2010 Trans-Figurative』にて日本現代美術の代表的作家たちの作品を鑑賞するとともに、銀座周辺のギャラリーで開催されている若い作家たちの展示を見に行きます。「いま」を表現する、未熟ではあっても敏感な感性の鮮度をいっしょに味わいましょう!

日時:6月12日(土)13:00〜17:00
見学予定展示:資生堂ギャラリー『椿会展2010 Trans-Figurative』 他、ギャラリー3〜4軒を予定。ギャラリー見学後、近くのカフェへ移動しお茶をしながら当日見た展示のことなどについてお話しましょう。
タイムスケジュール:13:00〜15:00 ギャラリー鑑賞、その後カフェへ移動
          15:30〜 お茶をしながら感想を話し合う
          17:00 解散
集合場所:資生堂ギャラリー前
アクセス:地下鉄銀座駅より徒歩7分、JR・地下鉄新橋駅より徒歩5分
マップ→ http://www.shiseido.co.jp/gallery/html/map.htm  
参加費:無料(ただし、カフェでの飲食代は各自ご負担ください。)
定員:10名
締め切り:6月10日(木)
申し込み、問い合わせ先:PlayArtLaboratory杉浦<tttttama[at]gmail.com([at]→@)>

Play Art Laboratory ( PAL ) の今年の活動予定を3月下旬を目処にホームページにてお知らせ致します。
今しばらくお待ちください。

Play Art Laboratory 事務局

展覧会のお知らせ

清水玲の作品《CNJPUS TEXT》が今年度の文化庁メディア芸術祭 アート部門/静止画 にて
「審査委員会推薦作品」として選出され、

2010年 2月 3日(水)〜14日(日)の間、国立新美術館にて紹介されることになりました。

http://plaza.bunka.go.jp/festival/2009/recommend/

ご興味のある方、またお近くに寄られた方は是非お立ち寄りください。

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文化庁メディア芸術プラザ
http://plaza.bunka.go.jp/

第13回文化庁メディア芸術祭
主 催 : 文化庁メディア芸術祭実行委員会
(文化庁・国立新美術館・CG-ARTS協会)
会 期 : 2010年2月3日(水)〜2月14日(日) ※2月9日(火)は休館
10:00〜18:00(金は20:00まで)
会 場 : 国立新美術館(港区・六本木) 東京都港区六本木7-22-2
入場料 : 無料

 旧年中は皆さまから多大なるご支援をいただき、誠にありがとうございました。
 一昨年の12月にPlay Art Laboratoryの前身であるアーティストユニットを設立してから一年が経ちました。新年を迎えたいま、あっという間に過ぎた時を振り返りながら、ようやくたどり着いた二年目ような気がしています。
 今年も私たちはartを通して「自他の差異を承認し、自己受容する強さを育む」ことを社会に伝えるという事を使命に活動を続けてまいります。皆さまから、引き続きのご支援をいただけますよう、よろしくお願い申し上げます。
 2010年が、皆さまにとって素晴らしい一年でありますように心よりお祈りしております。

2010年 正月

Play Art Laboratory
代表 安達 弘太

展覧会のお知らせ

Play Art Laboratoryのメンバー 杉浦珠希が千住大橋 ゆいやけ通り緑町商店街にある商店街区立美術館にて下記展覧会に出展致します。
ご興味のある方、またお近くに寄られた方は是非お立ち寄りください。

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展覧会のキーワードは"coming generation" ( 実社会に参入しつつある世代 )

平成生まれ、平成育ち、過激かつ急進的な時代に価値観にとらわれず、ジャンルの壁を超えた時、私たちの手にあるのは無限大の未来! 《ラジカルメタモルフォーゼ》 是非、ご体感ください。
オープニングパーティーでは私によるパフォーマンス《おいしいカレーの作られ方》でのカレーライスをご賞味ください。
それでは、皆様のお越しを一同心よりお待ち致しております。

〇出展作家
杉本陽子
堀内結
魔石愛子
杉浦珠希

〇オープニングパフォーマンス
カレーライスとお飲み物チャージ500円
場所: 商店街立美術館
日付: 11月29日(日)
時間: 17時 - 20時

〇クロージングパーティー
場所: 商店街立美術館
日付: 12月06日(日)
時間: 17時 - 20時

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11月22日をもちまして、第4回目となりますPlay Art Laboratory:meeting point,「Deep into」が終了いたしました。
11日間に渡る会期でしたが、終わってしまうと本当にあっと言うまでした。会期中、天候不良が続くこともありましたが、多くの方々にご来場いただくことができまして、関係者一同心より喜んでおります。誠にありがとうございました。

搬出後の会場内を歩きながら全体を振り返ってみますと、8名のアーティストによる計19作品を並べた会場は、作品も互いに干渉することなく、空間も十分に確保されていて、鑑賞者にアーティストの世界を優しく開いていたように思います。皆さまには、アーティストの心の奥底にある世界がどのように映ったでしょうか。

関連イベントとして行ったアート鑑賞ワークショップでは、たいへん多くの方々がご参加くださいました。
そして、参加された皆さまから喜ばしい感想をいただくことができました。
私達がこの半年間で行ってきたことが着実に根をはり始めていると感じ、大変うれしく思っております。

この1年、本当に多くの方々が私たちPlay Art Laboratoryを支えて下さいました。
Play Art Laboratoryの活動がここまで定着することができたのも、皆さまのご支援の御蔭だと心より感謝しております。
本当にありがとうございます。

今年の展覧会はこれにて終了となりますが、すでに来年の活動計画を立て始めております。
これからも私たちは、Play Art Laboratoryの活動に参加いただく皆さまに楽しいとよろこんでいただける、
そしてアートを通じて自己受容する強さを育んでいただける、そんな地域生活支援を含んだアート活動を続けてまいります。
どうぞ、今後もPlay Art Laboratoryの活動にご支援いただければ幸いです。
よろしくお願い申し上げます。


Play Art Laboratory
Director 安達弘太

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本日は2回目との関連イベントギャラリートーク " COMMUNICATE ! " が行われました。
たくさんの方にご参加いただき、誠にありがとうございました。
今回のギャラリートークは、対話型鑑賞という手法を用いながら作品を前に、鑑賞者 × 作品・鑑賞者 × 鑑賞者・鑑賞者 × 作家と様々な視点を交えながら、作品を観ていきました。

作品の見方、読み取り方は十人十色。様々な意見が互いに干渉しあい、どんどん想像力が膨らんでいきます。同じ作品を前にしながらも、全く正反対な受け取り方・感じ方があり、それらを互いに敬重しながら受容し合う、つまり「わかる」ことだけが大切なのではなく、「わからない」ことも見つめていくのです。

芸術という分野は、決して「わかる」ことだけで完結できるものではなく、「わからないこと」も含めて私たちの生活している環境に関わっているものではないでしょうか。そんなことを考えさせられる、素晴らしい機会となりました。

明日はいよいよ最終日です。
13:00から搬出となりますのでご注意ください。
みなさまのご来場、心よりお待ちしております。

明日は!!

こんばんは!久々の斉藤です。

今年最後の展覧会、【Deep into】も残すところ3日間になりました。
たくさんのご来場、本当にありがとうございます。

そして明日は!!
展覧会ギャラリートーク"COMMUNICATE!"の開催日です*
14時より、会場の県民ホールでスタートの予定です。
事前予約等は不要ですので、是非お気軽にお越しください!!

一言で何をするのかと言うのならば、「アートを体験する」だと思っています!
参加者全員で同じ作品に向き合い、感じた事を話しながらお互いの考えを共有していきます。
そしてこのギャラリートークでは、実際に作品を作ったアーティストにあらゆる質問もぶつけることができます!!
アーティストって、どんな事を考えているのでしょうね!??どんどん疑問・質問をぶつけてみて下さい。
作品の「見方」に、正解や不正解は全くないです!なので感じた事をそのまま言ってしまって下さい!!

一人でも多くの方と、作品を見て、作品を体験できればと思います。

皆様とお会いできること、楽しみにしております。

PAL
斉藤詩織

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現在開催中の"Deep into" 展。
出展作品をwebにて公開致しました。

http://www.playartlaboratory.com/

今回の出展作品は全19作品。
神奈川県民ホールギャラリー第5展示室の2層吹き抜け、そして657平方メートルある広々とした会場に、平面・映像・立体・インスタレーション・パフォーマンス等、様々な媒体を用いた作品が日常の風景から各出展者の記憶の奥底へと誘うような空間構成のもとに点在しています。

展覧会開催期間も残るところあと6日となりました。
21日には第2回目となるギャラリートークを開催致します。
この機会を是非お見逃しなく !

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

11/15 リポート2

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どーもこんばんは。斉藤です!展覧会リポート第二弾です。
本日15日、14時よりギャラリートーク"COMMUNICATE!"が行われました☆
今回のギャラリートークは、作品・鑑賞者・アーティストが対話をしながら作品を鑑賞する、新鮮な方法で展開されました!年代や性別の異なる方々と、作品について感じる事を話す・・・。刺激的でした!今まで一人では考えつかなかったような意見がドンドン出てきます。皆で作品に歩み寄って、作品と仲良くなる感覚でした。。アーティストに気軽に質問できるもの特徴的です。「現代アート」と言うと、なんだか難しいと感じる方も多いかと思いますが、その考えが吹っ飛ぶきっかけになる・・・かもしれません☆
次回は21日(土)・14時?を予定しておりますので、是非お気軽にご参加下さい。会場でお会いできる事を楽しみにしています!!

今回紹介する作品は、会場に点在する小さな作品群!密照京華さんの「右手を出して小さく握手」です。作品を見つけるのも宝探しのような感覚!!隙間にこっそりあったり・・・、会場にある何かと一体化していたり・・・。こんなところに作品を作ってしまうのか!と、私は新しい視点をもらいました!!そして是非タイトルの「右手を出して小さく握手」についても自由に想像してみて下さい☆

今後も更新します、宜しくお願いします:-)
ありがとうございました。

PAL
斉藤詩織

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Deep into 展、好評開催中です。
たくさんの方にご来場していただき、誠に感謝しております。

昨日14日はオープニングイベントとして、松縄春香によるパフォーマンスが行われました。
パフォーマンスが始まると展示空間は一変して彼女の世界観に包まれました。
このパフォーマンスの模様は、展示期間中ビデオにて展示する予定です。
こちらも是非ご覧になってください。

さて本日は14時よりギャラリートークを開催致します。
作品を前に、鑑賞者 × 作品・鑑賞者 × 鑑賞者・鑑賞者 × 作家と様々な視点を交えながら、作品を観ていきます。
事前のお申込みは必要ございませんので時間になりましたら、会場にお集まりください。1時間30分程度を予定しております。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

現在開催中の"Deep into" 展。
11月14日(土)はオープニング・レセプションとなっております。
開催時間は15時 〜 18時 となり、松縄春香によるパフォーマンスが行われる他、メンバーによるアーティストトークなどを予定しております。
是非お気軽にご参加ください。皆様のご来場、心よりお待ちしております。

18:00以降は別会場にて交流会を予定しております。
 交流会会場は「Cafe La Boheme元町中華街」
http://www.boheme.jp/jp/motomachi_chukagai/home/location
となります。18:00以降にいらっしゃる場合はご注意ください。

その他詳細につきましては担当清水までご連絡ください。
お問合せ先:03-6657-9235(転送電話)
どうぞよろしくお願いいたします。

11/12 リポート .1

こんばんは♪ 斉藤です。
今日は初めて会場に行ってきました!
県民ホールの広い広い空間が、PALによってどう変化しているのか楽しみでした。
入口に入ると・・・吹き抜け前に、白い布が張られているではないですか!!
この先どんな世界が広がるのか・・・ワクワクしちゃいますね。
そしてなんと、今回は作品が19つあるんです!絵画から、映像、音、空間を使った展示まで、あらゆる作品があって見ごたえたっぷりです。
そしてやはり、生で見る作品はパワーをひしひしと感じます!是非とも作品が持つパワーを体感して頂けたらと思います☆

そして今日は、作家の芹澤マルガリータさんにお会いし、日本画について教えて頂きました!まず、絵具から油絵や水彩画とは異なるらしく、光に当たるとキラキラして見えるとの事でした。
実際見ると・・・おお!細かい粒子が光に輝いていてキレイ!!新しい発見でテンションUPです。是非近くでもご覧下さい♪
そしてマルガリータさんの〈はじまりの刻〉をよく見ると、なんだか不思議な感覚に私はなりました。描かれているドアや窓、光にも注目してみて下さい!

今後も会場リポート、更新していきます:-)
ありがとうございました。

PAL
斉藤詩織

初めまして!PALの斉藤詩織と申します。

会期中、展覧会"Deep into"のリポートをお届けしていきたいと思いますので、
どうぞ宜しくお願いします☆

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メインテーマは「記憶」です。
「作品はアーティストの記憶に拠る」と仮定し、アーティストの奥底にある「記憶」へ鑑賞者を深く導いていくような展覧会を目指します。
また、関連イベントとして11月15日と21日にはギャラリートークを開催。
作品を前に、鑑賞者 × 作品・鑑賞者 × 鑑賞者・鑑賞者 × 作家と様々な視点を交えながら、作品を観ていきます。

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Play Art Laboratory | the 4th meeting point " Deep into "

メインテーマは「記憶」です。
「作品はアーティストの記憶に拠る」と仮定し、アーティストの奥底にある「記憶」へ鑑賞者を深く導いていくような展覧会を目指します。
11月14日のオープニング・レセプションでは松縄春香によるパフォーマンスが行われる他、メンバーによるアーティストトークなどを予定しております。
また、関連イベントとして11月15日と21日にはギャラリートークを開催。作品を前に、鑑賞者 × 作品・鑑賞者 × 鑑賞者・鑑賞者 × 作家と様々な視点を交えながら、作品を観ていきます。


期  間:2009年11月11日(水)〜22日(日)
開館時間:午前9時〜午後6時 入場無料
※ 11日は13:00より、 最終日22日は 13:00まで

[ オープニング・レセプション ]
11月14日(土)15時 〜 18時
松縄春香によるパフォーマンスが行われる他、メンバーによるアーティストトークなどを予定しております。
※ 18:00以降は別会場にて交流会を予定しております。詳しくはweb、また当日会場にてご確認ください。

[ 関連イベント ]
ギャラリートーク:11月15日(日)14:00 〜、21日(土)14:00 〜 
作品を前に、鑑賞者 × 作品・鑑賞者 × 鑑賞者・鑑賞者 × 作家と様々な視点を交えながら、作品を観ていきます。
※ 事前のお申込みは必要ございません。時間になりましたら、会場にお集まりください。1時間30分程度を予定しております。

場  所:神奈川県民ホールギャラリー 第5展示室
出展作家:安達 弘太/金子 ゆかり/清水 玲/杉浦 珠希/芹澤マルガリータ/平野 史恵/松縄 春香/密照 京華 他
住  所:横浜市中区山下町3-1 神奈川県民ホール内
電  話:045-663-3696
交  通:みなとみらい線(東急東横線直通)「日本大通り」駅下車、徒歩6分
     JR・市営地下鉄「関内」駅・「石川町」駅下車、徒歩15分
     市営バスで「桜木町」駅バスターミナル2番のりばから「神奈川自治会館」(約10分)下車、徒歩3分
     http://www.kanakengallery.com/
主  催:Play Art Laboratory
協  力:m-SITE-r / design

9/25(金)をもちまして3rd meeting point 「いまの宝をここにおいていく」展を無事、終了することができました。

5日間という短い期間でしたがワークショップを2日間も開催することができ、私たち自身にとっても大きな実りのある経験となりました。これもメンバー、スタッフの協力なくしては得られなかったと思います。

そしてなによりも期間中会場に足を運んでくださった皆様、ワークショップに参加してくださった皆様に一番の感謝を申し上げます。ここで改めてお礼させていただきたいと思います。
本当にどうもありがとうございました。

「いまの宝をここにおいていく」というテーマでしたが、会場に来てくださった皆様との出会いが、これからの私達の「宝」になったのではないかと思います。
またこれからも精進してまいりますのでよろしくお願い申し上げます。


Play Art Laboratory 密照京華

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[ 開国Y150 ] ベイサイド市民協催
Play Art Laboratory I the 3rd meeting point " 今の宝をここにおいていく "
いよいよ開催いたしました。

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会場である横浜赤レンガ倉庫という場所性を活かすべく、ストレイジするという脳と倉庫の共通点を考えた作品で会場を構成しています。各出展者が提示する「宝」をきっかけに、自分にとって「宝」とは何かをふと立ち止まって振り返る機会になっていただけたら幸いです。

関連ワークショップ「私の宝もおいていく」も開催!!

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このワークショップでは心の中の宝物を取り出し、フォトフレームに閉じ込めていきます。
その制作過程において、参加者同士での意図や表現の違いを受容し敬重していく姿勢を含めたアーティスト体験をしていきます。
ワークショップは明日が最終日。

メンバーによる鑑賞ツアーも随時開催中。
皆様のご来場を心よりお待ちしております。

9月21日から25日まで、赤レンガ倉庫にて開催される「 Play Art laroratory | the 3rd meeting point "私の宝をここにおいていく" 」。
今回の meeting point では、展示に関連したワークショップ「私の宝もおいていく」を開催いたします。

あなたの心の中に、あなた自身も気付かない宝物が眠っているかもしれません・・・。
心の中の宝物をみつけ、そしてカタチにしてゆきます。

皆様のご参加心よりお待ちしております。
なお、ワークショップ参加には、事前予約申込みが必要となりますのでご注意ください。

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※写真は5月展での様子

[ 内容 ]
心の中の宝物を取り出し、フォトフレームに閉じ込めます。
[ 日時 ]
2009年9月22日(火) 13:00〜(3時間程度)
2009年9月23日(水) 13:00〜(3時間程度)
[ 場所 ]
赤レンガ倉庫1号館2Fスペース 展示室内
[ 定員 ]
各日10名
[ 参加費 ]
無料
[ 参加申込方法 ]
受付は終了致しました。


[ お問い合わせ ]
ワークショプに関するお問い合わせは、メール(担当:海老澤)にてお願いいたします。

その他最新の情報はwebにて配信致しますのでどうぞよろしくお願いいたします。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。

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第3回となる meeting point のテーマは「今の宝をここにおいていく」。
今年1年、記憶をテーマに作品と作家の記憶の関連を深く掘り下げています。
「今の宝をここにおいていく」展では、会場である赤レンガ倉庫を活かし
ストレイジするという脳と倉庫の共通点を考えた作品を展示致します。

また、期間中関連ワークショップ「私の宝もおいていく」を開催致しますので
こちらもあわせてお楽しみください。

皆様のご来場、心よりお待ちしております。

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[ 開国Y150 ] ベイサイド市民協催
Play Art Laboratory I the 3rd meeting point " 今の宝をここにおいていく "
期  間:2009年9月21日(月)〜25日(金)
場  所:横浜赤レンガ倉庫1号館 2Fスペース
http://www.yokohama-akarenga.jp
開館時間:午前11時〜午後8時
※ 9/21は13:00より、最終日は17:00まで
出展作家:安達 弘太 / 金子 ゆかり / 佐藤 綾 / 清水 玲 / 杉浦 珠希 / 新野 富美子 / 密照 京華
電  話:045-633-2151
交  通:JR・市営地下鉄「桜木町駅」より汽車道経由で徒歩約15分
JR・市営地下鉄「関内駅」より徒歩約15分
みなとみらい線「馬車道駅」または「日本大通り駅」より徒歩約6分
「みなとみらい駅」より徒歩約12分
詳しくはこちら
開 催 者:Play Art Laboratory
主  催:財団法人横浜開港150周年協会
共  催:Y150市民参加プラットホーム推進委員会

8月16日(日)をもって、The 2nd Meeting Point 見−触−〇−触−視 展が会期終了を無事迎えました。

今回はシアターラウンジという、通常のギャラリーとは仕様の異なる場所での展示であり、私たちグループとしては暗中模索しながらの展覧会となりました。しかし、周りの方々の暖かい支えにより、出展者個人個人が思い描いた作品が出展することができ、前回展とは異なるPlay Art Laboratoryの新たな側面を見出せたのではないかと思います。

今回展示会場を提供して下さったシアタースタッフの皆さま、Play Art Laboratoryのメンバー、そして出展者にこの場を借りてお礼を申し上げさせていただきたいと思います。

今後もPlay Art LaboratoryはMeeting Pointの名の通り、多くの人々の価値観や発想が出会い、そして発展的に繋がっていく場を作り上げていけるよう精進してまいりたいと思いますので、よろしくお願いいたします。


Play Art Laboratory The 2nd Meeting Point キュレーター
横山 愛

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作品の搬入が無事終了。
8月5日より第2回となる meeting point が始まります。
今回のテーマは「見ー触ー〇ー触ー視」。
ショートフィルムシアターという会場で、記憶をそのプロセスから掘り下ることに試みます。

皆様のご来場を心よりお待ちしております。

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第2回となる meeting point のテーマは「見ー触ー〇ー触ー視」。
ショートフィルムシアターという会場で、記憶をそのプロセスから掘り下ることに試みます。

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Play Art Laboratory I the 2nd meeting point " 見ー触ー〇ー触ー視 "
期  間:2008年8月5日(水)〜16日(日)
場  所:ブリリアショートショートシアターギャラリー
開館時間:午前10時〜午後10時 (火曜日休館) ※ 最終日は18:00まで
出展作家:安達 弘太 / 金子ゆかり / 清水 玲 /杉浦 珠希 / 新野 富美子 / 横山 愛
住  所:横浜市西区みなとみらい5-3-1フィルミー2F → Google Map
電  話:045-633-2151
交  通:みなとみらい線「新高島」駅徒歩5分
     「みなとみらい」駅徒歩6分
     www.brillia-sst.jp
主  催:Play Art Laboratory
協  力:m-SITE-r/design

閉会宣言

Play Art Laboratory: the 1st meeting point を閉会いたします。
昨年末に結成され、今年2月4日に正式にアーティストユニットとして創立したPlay Art Laboratoryは、現代アートの発展と現代美術教育の推進を目的として活動しております。
初の展覧会「MEMORIZE!」では、アーティスト自ら率先して対話型ギャラリートークを行ったり、「COMMUNICATE!」と題したワークショップを提供したりと、鑑賞者の作品を読み解くお手伝いをさせていただきました。
参加者から、
「作品が分からない自分はダメなんだとずっと思ってきたけど、分からないということも作品に惹かれていることなんだと気づけて、楽しくなりました」
など、好評をいただくことができ大変満足しております。
多様性に富んだ現代社会では、文化や習慣の違いだけでなく、個人を取り巻く環境すべての違いを尊重し、理解しあうことが望まれています。これこそ現代アートが担うことができるプロジェクトだと思っています。いままで敬遠しがちだった作品に目を向ける機会を与え、新しい価値観に気づいてもらうことが、ひいては彼我の違いを尊重することにつながるのではないでしょうか。今後もさまざまな場面を利用して、COMMUNICATE!しながら彼我の違いを尊重しあうプロジェクトを行ってまいります。
最後になりましたが、Play Art Laboratory: the 1st meeting point会期中ご支援ご協力くださいました皆様おおひとりに心より感謝申し上げます。


平成21年5月24日
Play Art Laboratory : meeting point 「MEMORIZE!」
ディレクター 安達 弘太

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photo by Ai YOKOYAMA

無事にワークショップも終了。
ご参加頂いた方々、本当にありがとうございました。
たくさんの方にご参加頂き、また充実した時間を共有することができました。
詳しい内容やご報告は改めてお知らせ致します。

明日はいよいよ最終日です。
皆さんのご来場を心よりお待ちしております。

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明日23日(土) "MEMORIZE!" 関連企画としてワークショップを開催致します。
Play Art Laboratory ワークショップ部によるスペシャルトークツアーへご招待。
ツアースケジュールは 第1便 10:00〜 / 第2便 14:00〜 となります。
Play Art Laboratory メンバー一同、meering point にて皆様のご参加をお待ちしております。

Bon Voyage !

COMMUNICATE !

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photo by Ai YOKOYAMA

meeting point "MEMORIZE!" も早いもので4日目。
連日たくさんの方にお越し頂きとても感謝しております。
私たちはトークツアーを通じてできるだけたくさんの方とお話ししようと心がけておりますが、
思っていた以上に様々な方から貴重なご意見を頂き本当に驚いています。

トークツアーを行うファシリテーターは各自それぞれの視点からトークを組み立てます。
そして参加して下さった方々のご意見を何より大切にします。
作品に対する第一印象や解釈は十人十色。正解はありません。
これは作品に限らず、日常生活すべてにおいて共通することではないでしょうか?
お互いの意見を尊重し合うことであらたな自分を再発見し、「今」につながる。

私たち Play Art Laboratory の活動はまだまだはじまったばかりですが、
今回の meeting point を通して改めてその大切さを実感しています。

meeting point も残すところ後3日。
皆さんのご来場を心よりお待ちしております。

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昨日無事に作品搬入を終え、展示がはじまりました。
期間中は会場にいる Play Art Laboratory のメンバーが随時トークツアーを行います。
また、23日(土)、24日(日)にはトークツアーを中心としたワークショップを行いますのでぜひお越し下さい。詳しい内容は改めてお知らせ致します。

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いよいよ本日より、Play Art Laboratory I meeting point " MEMORIZE ! "がスタートとなります。
第1回目となる本展覧会は、「記憶」をテーマにPAL所属のアーティスト7名による作品を出展致します。なお、期間中ワークショップおよび対話型鑑賞ツアーを企画しております。詳細は追ってご連絡致します。

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Play Art Laboratory I meeting point " MEMORIZE ! "

期  間:2009年5月18日(月)〜24日(日)
場  所:神奈川県民ホールギャラリー 第4展示室
開館時間:午前9時〜午後6時
出展作家:安達 弘太 / 海老澤 佳子 / 金子ゆかり / 清水 玲 / 新野 富美子 / 密照 京華 / 横山 愛
住  所:横浜市中区山下町3-1 神奈川県民ホール内
電  話:045-663-3696
交  通:みなとみらい線(東急東横線直通)「日本大通り」駅下車、徒歩6分
     JR・市営地下鉄「関内」駅・「石川町」駅下車、徒歩15分
     市営バスで「桜木町」駅バスターミナル2番のりばから「神奈川自治会館」(約10分)下車、徒歩3分
     http://www.kanakengallery.com/
主  催:Play Art Laboratory
協  賛:m-SITE-r / design

about us


Play Art Laboratory は2008年に設立されたアーティストユニットです。
私たちは、美術作品の制作、プロモーションをはじめ、展覧会やアートイベントの開催といったアーティスト活動だけでなく、美術教育プログラムとしてArt Literacy講座や展覧会における対話型鑑賞会の実施、またワークショップの開催など美術教育支援活動にも積極的に取り組んでいます。

http://www.playartlaboratory.com/

info[at]playartlaboratory.com